このブログはダメ人間がお伝えいたします。


by meronnpannti
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くそう

違う違う。シフト減る予定だったのに新人さんブッチしてシフト増えたΣ(゚д゚)
もうちょいの辛抱だ・・・
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# by meronnpannti | 2005-12-14 14:06

来週!

来週バイトのシフト少し減ってたので、来週こそは更新するぞ~(`・ω・´)
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# by meronnpannti | 2005-12-02 05:00

事故詳細

その日、俺は友達と自分併せて7人で2時30分からカラオケに行っていた。
そのメンバー構成は、俺、山田、友達、後輩、ハードゲイ、女の子3人だ。
俺以外の7人は2時半から激しく飲んでいて俺は最初の1杯目はビールを飲んだものの、飲んでいる時に山田にじゃんけんで負け、一番家の遠い女の子を送る羽目に陥ったので2杯目からはソフトドリンクで我慢しておいた。
そんなこんなでみんなで3時間程騒ぎ、5時30分に店を出た。
もちろん車を持っているのは俺と山田で、この2人以外はベロンベロンに酔っ払っていた。
特にハードゲイは酷く酔っていて、7人で2万3000円だったのだがこのお金をハードゲイの財布から全部だしたのに気づかないくらい酔っ払っていた。
俺の車には後輩とハードゲイと女の子1人、山田の車には友達と女の子2人が乗っていた。
先に発車した俺の車は2斜線の右側を走り、出発地から200m先の交差点で赤なので停車し、その後ろに山田の車が停車・・・・・
するはずだったのだが

「がっしゃーん!!!」
「ダッダーン」
「ボヨヨンボヨヨン」

の音と共に俺の車がありえないスピードで吹き飛び、前に2台信号待ちをしているのにも関わらず、俺の潜在能力が発揮し、右に避け玉突きにさせず交差点の中央でやっと停止した。
とりあえず顔面をハンドルに強打したのだが痛みを堪え右にウィンカーを出し、信号を無視し右折し止まった。
数秒後に山田も俺の車のすぐ後ろに止まり、とりあえず他の3人は死んでないか確認した。
隣に座っていた女の子は無傷で、後ろに座っている後輩は鼻血が軽くでている程度で、ハードゲイは吐いていた。
中の状況は日本酒とスクリュードライバー、ファジーネーブルで、思った以上に悲惨だった。
続いて外の状況を見てみる。と思ったがドアが開かない。仕方ないので渾身の蹴りを浴びせてドアを開けた。
外は・・・とりあえず後ろのバンパーははずれ、車自体が3分の2の大きさに縮小していた。
山田の車もボンネットが半分サイズになり、「プシューッッ」という音がどこからか鳴り響き、アスファルトには液体なる物が大量に流れ出していた。
みんな飲酒と言うことで、他の同乗者はみんな帰して警察呼ぶかという話をしているとき、空気を読めない外車で大き目の車がクラクションを連打して近づいてきた。
その外車に乗っていたのは30歳くらいの兄ちゃんでグラサンをかけていた。グラサンはいきなり隣に止まり窓を開けものすごい大きな声で怒鳴り散らした。
グラサン「てめぇ~、何逃げてんだぁ~!!」
  山田「ハ?」
グラサン「おめぇじゃねぇよ、てめぇだよ!!」
   俺「エ?オレΣ?」
グラサン「てめぇ、ぶつかっておいて、え?、じゃねぇよまじで」
さすがに意味がわからず少し頭にきてタメ口が出てしまった。
   俺「はぁ?ぶつかってねーから」
不意をつかれたのかグラサンは冷静さを取り戻し説明してきた。
グラサン「さっきお前追突してきたろ、どうすんだよ」
待て待て、おかしな点がたくさんある。まず俺はぶつかってない、次にこの状況をみたら一目で俺のせいじゃないことがわかるだろう。
   俺「どこっすかぶつかったの」
グラサンが車から降りてきた。
・・・・・体格が想像を超えていた。たぶん本気で切れてしまっていたら、殺されかねないタッパの持ち主だった・・・・
グラサンがトランクのほうへ歩き出した。
なるほど、俺の前に止まっていた車か。
グラサンが少しバンパーあたりを調べだし、ここだといって指を刺してきた。
そこに僕が見たのは猫の爪でつけた傷のほうがよほど太いであろうほっそい傷と、黒いマニキュアの爪をもったごつい手だった。
数ある突込みどころを抑え、修理代を払うのは俺じゃないし、めんどいし、恐いので俺はその傷を黙認した。
その後グラサンは急ぎ気味に仕事があるからという理由で俺達の免許証の情報と電話番号を書き取り去って行った。
と思ったのだが、10m程先で止まりグラサンが歩いてきて「おい、こいつ大丈夫か?病院連れてったほうがいいぞ」と歩道を指差した。
そこにはとんでもないワールドが広がっていた。
ハードゲイが上半身裸で大の字に寝ていた。
ありがとうグラサン、後で産婦人科送っておくよ。

そんなこんなで30分が経ち、結果的に6人をタクシーで家に帰し、警察を呼ぶことにした。
事故証明を取り、10:0で山田の過失になり山田の保険が降りることになった。
山田の車は修理費がでたみたいだが、俺の車は修理代64万円、車の価値18万円ということで18万円が俺の元に来ることになった。
もちろん修理はあきらめて新しく車を購入した。
話によると次の日ハードゲイから山田に電話がかかってきて「山田くぅーん、頭痛いし嘔吐が酷いから慰謝料ちょうだぁい」と言われたそうだ。
山田は着信拒否設定をしたようだ。
飲酒運転をしていたので、警察呼ぶのをかなりためらったが事故証明取っているときはバレないか恐怖そのものだった。

みんな飲酒運転は辞めような☆ミ
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# by meronnpannti | 2005-10-18 12:02
本日、午前4時明け方
某大型居酒屋チェーン店でアルコールを摂取した後、車で自宅への帰路途中に警察に捕まりました。彼らは俺が車に乗るところから目撃し、後を追ってきたそうだ。
覆面で・・・

そう俺は飲酒運転で捕まってしまったようだ。


終わったな。。。。
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# by meronnpannti | 2005-10-17 16:50

ついさっき車で事故った

めっちゃだわ
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# by meronnpannti | 2005-08-29 09:45

4ヶ月間あったこと

4ヶ月更新が止まっている俺のブログだが、これから何日もかけてこの4ヶ月間起こったことを少しづつ書いていこうと思う。

その日俺はいつも通りアルバイトに出勤し、いつも通り休憩室で制服に着替えていた。
━━ここで次回からも多々出現するであろう俺のアルバイトはどういうところなのか簡単に説明 したいと思う。
 まず基本スタイルは居酒屋で、鳥料理をそこそこ専門に扱っている店だ。仕事は大きく分けて ホール業務とキッチン業務の2つに分かれていてそれぞれには仕事を管理、総統する長がつ いている。ホールの主は店長、キッチンの主は料理長+補佐役の田中主任がいる。俺の仕事 はホール業務で主に、ドリンクを作り接客もこなしている。店長、料理長はなかなか人間性が 濃く説明がめんどうだから暴力団とヤクザと考えてもらって過言ではない。田中主任は別にど うでもいいので省略する。とりあえずこのようなところで俺は働いている。━━
話を戻すが着替えていると、同じ時間に出勤のホールの女の子がはいってきた。
この女の子はちょっとかわいいフェイスを持っているのにも関わらず、俺のスカウターでの計測ではD又はEカップのバストを誇っている。
彼女は休憩室に入ってくるなりカバンを置き、イスに座り、おもむろに手に持っていたローソンの袋から一見普通のアイスを取り出し俺に自慢してきた。
「いいっしょこれぇ~、おいしそうだよね、練乳アイス」
練乳Σ(゚д゚)
弾けそうな思いを必死で吹き飛ばし「いいなぁ」っと心から返してあげた。
僕が頭の中で、「このアイスはこの子のために作られてきたに違いない」「いや待てよ、もしかしてこの子の・・・」たわいもない事を考えてる最中、彼女がそのアイスを食べている最中、事件は起こった。
その事件は1秒にも満たないやり取りだった。
「食べたい?」
「食べる」
彼女の食べたいかという意思確認の質問に対して普通なら、「食べたい」「食べたくない」「わからない」の意思表示を掲示するのにも関わらず、心躍る俺は「食べる」と、すばらしく強い断定で返してしまったのだ。
彼女もさすがのこれには少し不思議そうな表情を浮かべたが、すぐに笑顔でアイスとスプーンを渡してくれた。
いや、練乳アイスと練乳スプーンを渡してくれた。
俺は色々な動揺を抑え、この上なく美味しそうに一口を噛みしめた。
その後、彼女は練乳アイスと一体化していった。
やさしい気持ちになった。
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# by meronnpannti | 2005-08-19 16:45

初めてということで。

とりあえず作ってみたのはいいものの、何が何だがよくわからん。
久々に張り切って講義に出ようと思って学校に来てみた
10:50から講義開始な分けだが、俺はいつも通り11:10分に教室についた
教室に近づくにつれて先生の声が聞こえる。うむ、なんだか学生やってる気分だぜ
講義をやってる中、俺は席を探して教室中一人で歩いてみた。
まじめにノートを取ってる人、友達と小さな声で話している人、携帯電話をいじっている人、ご飯を食べている人、爆睡している人、そこでは各々が自宅を彷彿させる空間が漂っていたのだ
しかし、少し歩くと俺は気づいてしまったのだ。300人入るはずの教室が見ちがえるほどの人で埋まっていて、しまいには座るといってもイスに座ってないやつまでいる。ものすごい人気の講義だ。
そしてその激混みのなか教室を一周する俺は、周りのやつからみたら不思議でうざったくてしかたないだろう
しまいには悠々と席に座ってる奴等の
「何こいつ」的な決してやさしくはない、冷ややかな視線に耐え切れなくなり教室を後にした。
実際学校が始まってから3週間経つが、俺はこの授業に出るのは初めてだった
もう3回目の授業・・・・・もしや・・・・・
そう、そこには既に俺の居場所なんてなかったのだ
さようなら俺の2単位
さようなら俺の女性学
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# by meronnpannti | 2005-04-27 12:22